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candy&sarry&・・・

今日はまたまた雨でしたね・・・。
本日のランチプレートはカレーライス♪  カレーって時々無性に食べたくなりますよね?!

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ピーマン入りの自家製カレーに、本日はあるものを加えてみました。

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J-オイルミルズ様の「ビオファイバー」です。

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「B.I.O.FIBER(ビオファイバー)」は、難消化性、消化されにくいでんぷん、RS(レジスタントスターチ)を高配合した、毎日を快調に過ごしたい方におすすめの栄養補助食品だそう。
RSは水分を吸収して保つ性質で、小腸内で消化されずに、しっかり届いて、さらに、ビフィズス菌を増やす作用もあるのだとか。
「RS(レジスタントスターチ)」は、幅広い穀物に含まれており、毎日の食事の中で自然に摂れる素材です。しかし、一日の摂取量は6~20gを推奨されており、食材から毎日たくさん摂るのは大変です。
そんな中、RS(レジスタントスターチ)高配合のビオファイバーを、生活の中に取り入れることで、毎日を快適にサポートしてくれるとのこと。

ビオファイバーを混ぜるとトロミが増して、少し白っぽくなりましたが、味にはさほど影響はありません。

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小皿に出してみると、こんな感じで、さらさらの白い粉末です。 1包で結構な量です。
これだけ舐めてみると、そう・・・ビオフェルミンのような味 (^m^)

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最初は、抹茶オーレに混ぜていただいてみましたよ。

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ビオファイバーは、いつもの食べ物や飲み物に・・・冷温問わず、何にでもお手軽に混ぜて使えるところがいいですね。
ただ、水溶性ではないので、飲み物には多少粉っぽい感じが残り、放置すると底に沈みます。多少トロミもでます。
なので、個人的にはヨーグルトや今回のようにカレーやシチューなんかに混ぜていただくのがよいのかな?と思います。
でも、6日間続けてみると、効果もバッチリ! 薬ではないところもいいですね! 気になる方は、是非お試しくださいね^^ 



そうそう、余談ですが・・・
抹茶オーレのカップにあるスプーン。 ↓こんな風に曲がってて、カップにかけれるようになっているんですよ。
面白いでしょ?! これで、底に沈まないよう、混ぜ混ぜしながらいただきました(笑)

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北欧雑貨店のタイガーで購入しました。
他には、これからの季節に便利なスマホ対応の手袋や、手を汚すことなく、にんにくを入れて押しつぶすだけでみじん切りになる道具など・・・。

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by candy-sarry | 2014-11-29 23:53 | Cooking

白いご飯が進む和食の献立♪

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日本人なら、ほぼ毎日いただくお米。 安心で美味しいものが食べたいですよね?!
皆さんはどんなものを使ってますかぁ?

日本きらり様からいただいた<山口県>「こだわり混植栽培米『人粒』2kg(精白米)」

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100%地元産の有機堆肥と混植栽培で育てたという『人粒』
袋の裏の表記をみると「デザイン米」? 通常、複数原料米というと、市場に多く出回る一般的なブレンド米(収穫した米を混ぜる)を思い浮かべますが、それとは全く違います。
デザイン米は、種もみの状態で複数品種を混ぜ合わせて育てる混植栽培のお米で、食味のバランスがよくなるだけでなく、異なる品種が同じ土壌で競って成長することで、上部な稲が育ち、農薬や肥料も減らせるそう。
そんな『人粒』は、コシヒカリを改良した低アミロース品種「ミルキークイーン」とコシヒカリの上をいく食味を追及した「夢つくし」の2品種を、混植栽培で育てたオリジナル米なのだとか。 (『人粒』の詳細はこちら→

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農家さんのこだわりがとっても感じられるこのお米。 精米仕立てを夏場でもないのに、わざわざクール便で届けてくださいました。 それだけ大切にされてるってことですよね?!

せっかくなので、早速届いたその日にいただいてみることに・・・。

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炊き立てのご飯は、ツヤツヤです。
ふっくらモチモチとした食感でツヤと粘りがあり、冷めても弾力と味が落ちません。

もちろんこの日は、美味しい白米に合うような・・・ご飯が進む献立にしましたよ (^-^)v

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そして、ご飯の残りは、大根の葉で作ったふりかけで菜飯にして、おにぎりにも!

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大根の葉のふりかけは、確かレシピUPしてたはず・・・とさがしてみたら、ありました。→
なんと、7年も前(^^; 冬場、大根の葉があれば作りたくなる、昔からずっと作り続けているものです。
今回は、あいにく白胡麻をきらせていたので、黒胡麻で作りました。

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そんな菜飯のおにぎりは、晩の残り物の肉じゃがと一緒に、翌日のお弁当に(*^-^)
(他は、画像にはないけど、即席のお味噌汁とみかんを添えて。)

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by candy-sarry | 2014-11-27 23:48 | Cooking

紅葉狩りin京都

昨日今日と雨が続いてますが、三連休はとってもいいお天気に恵まれ、暖かくて絶好の紅葉狩り日和でしたね(^-^)/
皆さんはどこか行かれたのでしょうか?

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紅葉と言えば、やっぱり京都。 ちょうど見頃です。 人混みを覚悟で、行って来ました。

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↑これがどこだか、関西の方ならきっとすぐおわかりですよね? そう・・・あの有名な(ベタな)清水の舞台(清水寺)。
舞台の上もすごい人ですが、周りは一面真っ赤に染まって・・・やっぱり素敵でしたよ。

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舞台から見た風景↓

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そして、ちょうど逆方向から見たところ↓

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下からも・・・↓(^m^)

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どこからどう見ても、素敵です♪ 

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by candy-sarry | 2014-11-26 21:45 | その他

残業から帰って、ぱぱっと作ったお一人様ご飯。 
疲れて遅く帰ってきたときには、簡単に・・・それでいて、美味しいものが食べたぁ~い!

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今日は、マルハニチロ様の「アジアン味シリーズ 6種セット」の中から、「麻婆豆腐」を使用。
「麻婆豆腐」缶は、花椒(ホアジャオ)をたっぷり効かせた本格四川麻婆豆腐で、お肉は牛豚合挽きでジューシーな仕上がりだそう。

d0122397_15201383.jpg【本格アジアン缶deマーボー丼】  1人分

◆材料◆
麻婆豆腐缶・・・1缶
きゅうり(千切り)・・・適量
卵黄・・・1個分
冷ご飯・・・茶碗(どんぶり)1杯分

◆作り方◆
① 茶碗(どんぶり)にご飯を盛り、麻婆豆腐缶を開ける。
② レンジでチンして、千切りにしたきゅうりと卵黄をトッピング。

そして、余った卵白で、おまけのスープもつけちゃいます(^m^)

【卵白のスープ】  1人分

◆材料◆
卵白・・・1個分
水・・・120cc
酒・・・大さじ1
めんつゆ(2倍濃縮)・・・大さじ1
片栗粉・・・小さじ1

◆作り方◆
① 水とお酒、めんつゆを小鍋に入れ、火にかける。
② 沸騰したら、水溶き片栗粉(同量の水で予め溶いておいた片栗粉)を加えて混ぜる。
③ 再度沸騰したら、ほぐした卵白を加え、かき混ぜて火を止める。
  ※ あれば、ブラックペパーと挽き、刻みねぎを散らすとよい。

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どうです? とっても簡単でしょ?! アジアン缶とご飯さえあれば、すぐできます。
丼はよく混ぜて食べると、麻婆豆腐の辛さにまろやかな卵黄が絡まって、またきゅうりのしゃきしゃき感も何とも言えずに美味しい♪



そういえば、先日もこのシリーズの「タンドリーチキン」缶を使用したのですが、さらっと流してしまったので・・・(^^; 
ご覧になっていただけましたかぁ? こちらの記事です→
「タンドリーチキン」缶は、柔らかチキンを本格ソースで味付けし、本場の味を再現するため、10種類以上の香辛料をブレンドしたものだそう。
同じく、レンジでチン♪の簡単アレンジです(^o^)/

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by candy-sarry | 2014-11-22 16:01 | Cooking

本日解禁のボジョレー・ヌーヴォー。 早速いただきましたよ(^_^)/▼☆▼\(^_^)

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↑ 素敵なおまけ(?)付き♪ どちらも私が大好きなものです(笑)

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ワインが好き!とか言いながら、今年はどうのこうの・・・って言うほど、実はワインのこと知らなかったり・・・(^_^;)
だから、ありきたりのことしか言えないし、特にコメントは差し控えます。 きっと皆さんの方がご存知かも?
ただ、やっぱりせっかくのヌーヴォーなので、すぐ飲んでみたくなる!それだけだったりします。

合わせたお料理も、特にワインを意識したものじゃなく・・・(><)

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↑ 【下仁田ねぎと茄子・豚肉のポン酢炒め】 
そのままですが・・・、胡麻油で豚肉と茄子、ねぎを炒めて(豚肉にだけ先に軽く塩コショウ)、ポン酢をじゅっとまわしかけてさらにさっと炒め合わせて火をとめました。器に盛り、たっぷりと黒七味をふりかけて出来上がり。
黒七味は、山椒がメインなのでたっぷりふりかけてもそんなには辛くないんですよ。辛さというより風味付け。
先日実家でもらってきた父作の下仁田ねぎが甘くて美味しい♪

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↑ 【大根と里芋の味噌煮】
だし汁に味噌とみりんを加えて、大根と里芋、油揚げを煮ました。火を止めて、一旦冷まして味を含ませます。
(フルタイムの仕事後ではそんな時間はないので、昨晩のうちに煮ておきました。)
いただく前に再度火にかけ、さやえんどうを加えてひと煮立ちしたら出来上がり。こちらは柚子皮をトッピング。
ちなみに、大根も実家の父が畑で作ったもの。

あとは、先日と同じ【パプリカとピーマンの三色マリネ】(→

・・・とまぁーこんな感じです(;´∀`)

そして、もちろん食後には、紅茶を淹れてケーキもいただきましたよ(*^-^)

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ワインとケーキ。 何て幸せなんでしょう! やっぱりどちらも美味しいです♪^^

これで明日もお仕事、がんばれそう(^_^ゞ ...なんて単純
だって、その後は三連休だしねっ(*≧∀≦*)

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by candy-sarry | 2014-11-20 23:54 | Cooking

さてさて、前回(→)の“やさしくさわやかな風味が特徴の低アルコール清酒「花の香」”に合わせたお料理のご紹介です(*^-^)

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まず、↓右上の「花の香」ですが、(前回の記事も合わせてみていただければよいのですが)簡単にご説明^^

【花の香701】
今までにない爽やかな風味が特徴の低アルコール日本酒
【花の香702スパークリング】
フルーティで微炭酸の刺激が心地よい低アルコール、スパークリング日本酒

本来、日本酒と言えば、やはり和食に合わせるものというイメージですが、この「花の香」はどちらも軽い口当たりで飲みやすく、和洋中問わず、お食事と一緒に愉しめるとのことでしたので、あえて和食にせず、↓こんな感じのメニューにしましたよ^
どれも簡単なものばかりです。

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【オードブル風の3種盛り合わせ】(↑左上)
・さつま芋のはちみつレモンバター煮
   レシピはこちら→ 今回は、これにバター10gを追加して煮ました。
・パプリカとピーマンの三色マリネ
   パプリカ(赤・黄)とピーマンをオリーブオイル、米酢、ハーブ岩塩、粗挽ブラックペパーで和えたもの。
・茄子入りタンドリーチキン
   耐熱容器にアジアン缶(→)のタンドリーチキンをあけ、乱切りにした茄子と共に、ふんわりとラップをして、レンジでチンしたものを盛り付けて、千切りにした青しそをトッピング。

【ミネストローネ風味のロールキャベツ】(↑左上から2番目)
 ロールキャベツを煮込んだスープには、「32種の野菜のとろ実」(→)とHouseスパイスクッキング「ミネストローネ」使用。
 今回のものとはスープが少し違うけど、ロールキャベツのレシピは、この時にも→

【ツナと舞茸の豆乳クリームパスタ】(↑右上から2番目)
 スパゲティを茹でている間に、バターで舞茸と玉ねぎを炒め、小麦をふりかけてさらに炒めて、豆乳とツナ(缶詰)を加えてトロミがつくまで煮てソースを作り、茹で上がったスパゲティーを加えてさっと絡める。

【ガーリックバケット】(左下から2番目)
 市販のバケットにバターを塗り、パパン「ガーリックトースト」をふりかけてオーブントースターで焼いただけ。

【コーンサラダ】(↑右下から2番目)
 レタス、キャベツ、きゅうり、プチトマト、コーンのシンプルなサラダ。自家製イタリアンドレッシングまたはマヨネーズで。

【2種の丸パン】(↑左下)
 ほうれん草のパンと、玄米のパン(どちらも近所の焼きたてパン屋さんで購入したもの。(ちなみに、バケットも同じところで購入。)

【ジャーマンポテト】(↑右下)
 レシピはこちら→ 
 今回は、マジックソルトではないハーブ岩塩を使用し、最後にパプリカパウダーもふりかけました。

いかかですか? どれも簡単でしょ?!
ロールキャベツは前日に煮込んでおき、トロトロの仕上がりに。パプリカのマリネとさつま芋のはちみつレモンバター煮も前日に仕込んで、冷蔵庫で寝かせておきます。その方がどれも味が染みて美味しいし、当日は他のものをささっと作ればいいだけなので、手間も軽減できて◎

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「花の香」は、日本酒でありながら、オレンジのような華やかな香りで、シャンパンや白ワインに似た味わい。
なので、思った通り、こんなお料理とのマリアージュも最高!
「花の香」は、冷酒やワインが大好きな私好みの清酒でした。まさにツボで、また飲んでみたいと思わせるお酒です。
どちらも、ハーフボトルサイズの375mlじゃー足りないくらい(^^; 特に女子会でわいわいって時には、乾杯だけで、あっという間になくなってしまうので、もっと大きなサイズ(フルボトル)があれば嬉しいかも?!

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ちなみに・・・明日は待ちに待ったボジョレー・ヌーヴォの解禁日でもありますが、今回の「花の香」のために作ったお料理は、もちろんボジョレーのような軽めのワインにもぴったりですよ。

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by candy-sarry | 2014-11-19 23:50 | Cooking

花の香酒造様からの素敵な頂き物♪  『花の香702・701ギフトセット』です。

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【花の香701】  アルコール:8度 375ml

まるで今摘んできたばかりの、みずみずしい果実を思わせるやさしく、さわやかな風味の低アルコール清酒。
日本酒の豊かな香りとライトな甘酸っぱさの中に、ほどよいキレが心地よい刺激となって広がる。
軽い口当たりで飲みやすく、和洋中いずれのジャンルに合わせても、料理をいっそう引き立ててくれるはず。
新感覚のアペリティフとして、ぜひお試しください。

【花の香702スパークリング】  アルコール:8度 375ml

華やかで今までにないフルーティさと、微炭酸の刺激が口の中を駆け巡る。
米が醸し出す日本酒ならではの奥ゆかしい香りはそのままに、果実のようない爽やかな口あたりに中にも、スッキリとしたキレがある。
キリリと冷やせばよりクリアな味わいとなり、食卓を華やかに彩りつつ、非日常のスペシャル感を演出してくれるはず。
シャンパン感覚で、気軽にお楽しみいただけます。


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何だか、とってもオシャレな日本酒。 日本酒のイメージも随分と変わってきましたね!
香りは日本酒なんですが、味わいはすっきりと、まるでシャンパンや白ワインを飲んでいるかのよう。

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私はもともと冷酒やワインが大好きなのですが、これなら(日本酒にすれば)アルコール度数もかなり低めで、ほんのりとした甘さがあり、あまりお酒が強くない日本酒が苦手な女の子でも飲みやすいと思います。
・・・ということで、早速女子会~♪ (^o^)/

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ただ、ちょっと長くなってしまいそうなので、このオシャレなお酒と合わせたお料理は、また後日に。。。(^^ ;

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簡易包装が多い今どき、とっても丁寧な包装で届きました。
これから年末年始にかけ、飲む機会も多くなると思いますし、ちょっとした贈り物やおもたせなんかにもいいですね。

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by candy-sarry | 2014-11-18 23:31 | Cooking

マンナンライフ様の蒟蒻畑。 新製品の詰め合わせセットをいただいちゃいました (*^-^)
「蒟蒻畑プラスBR-108ヨーグルト味」です。
そういえば、こんにゃくゼリーのヨーグルト味って、あるようでなかったですよね?

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ビフィズス菌BR-108は、優れた整腸効果があるそう。また、花粉症緩和や免疫力アップにも期待されているとか。
食べやすいクラッシュタイプのこんにゃくゼリーです。

↓こちらのミニカップタイプは、9月1日新発売の商品。

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取り出してみると、ハート型でかわいい♪  普通はそのままカップの底を指でつまんで押し出してそのままいただきます。 そうすると、手もお皿も汚れずに、一口で食べやすい^^
味はヨーグルトというか、乳酸菌飲料・・・そう(他社製品になりますが^^;)カルピスウォーターに似た感じかも?!

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↓こちらは、少し遅れて9月15日新発売の商品。

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基本的に、味はミニカップタイプのものと同じですが、ただ・・・こちらは、口をつけて吸い出すと、最初より最後の方が味が薄くなってしまうのが、残念!
形状は以前にいただいたこの時(→)のと同じです。
ミニカップが一口で気軽に食べれるのに対して、こちらは全部一度にいただくと、結構食べ応えがあります。
時間のない朝食代わりには、いいかもしれません。
まぁー、フタができるので、半分残しておくこともできるのですが・・・ね(^^;

個人的はミニカップの方が好き・・・かな? 皆さんはいかがですか?

手軽に、おいしく蒟蒻畑の【株式会社マンナンライフ】
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by candy-sarry | 2014-11-14 22:40 | その他

かわいらしい小粒の玉ねぎを、丸ごと煮込んだスープです(*^-^)

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作り方は、とっても簡単! シンプルな材料で!

d0122397_21542026.jpg【丸ごと玉ねぎのスープ】  2人分

◆材料◆
玉ねぎ(小粒)・・・2個
水・・・400cc
mizkan追いがつおつゆ・・・50cc
バター・・・5g
粗挽きブラックペパー・・・適量

◆作り方◆
① 玉ねぎは上下を少し切り落として、皮を剥く。

② 玉ねぎが2つ並んでぎりぎり入るくらいの小鍋に玉ねぎと水、追いかつおつゆを入れて、火にかける。

③ 沸騰したら、弱火にして玉ねぎが柔らかくなるまで煮て、最後にバターをおとす。

④ 器に盛り、ブラックペパーを挽く。

多少煮詰まる分は見込んでますが、途中水が減りすぎたら、足してくださいね。
めんつゆの量も、煮詰まり具合とお好みに合わせ、調節してください。

玉ねぎは、この時(→)たくさん買ってきた直径6cmくらいの、なるべく小粒のものを使用しました。
小粒の玉ねぎって、味噌汁に少しだけ入れたい時とか、サラダやタルタルソース作りに少しだけ・・・なんて時にも、使いきりサイズで案外いいですよね?!

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めんつゆは、和風の煮物やお吸い物なんかにはもちろんですが、こうしたスープにもいいですよ。
基本的には、このスープと同じでこんなのも・・・↓ 

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・・・って、スープだけの画像はないのですが、これまたある日の献立(^^;
この日の卵とわかめのスープも、同じくmizkan追いがつおつゆで簡単に。 
最後は、バターとブラックペパーの代わりに、ラー油をおとし、白胡麻をふってます。 それだけでまた風味がガラッと変わりますよ。

めんつゆの料理レシピ
めんつゆの料理レシピ


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by candy-sarry | 2014-11-12 22:09 | Cooking

昨日に引き続き、マルハニチロ様の「アジアン味シリーズ 6種セット」の中から、今日は「ダッカルビ」

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激辛料理はあまり得意ではない私。それでも、辛さレベル2の「ガパオ」は(豆乳でまろやかになり辛さがかなり軽減されたこともありますが・・・)とっても美味しくいただけたので、調子にのってレベル4に挑戦。
今回いただいた缶詰はレベル2~レベル5までのものだったのですが、さすがにいきなり5はねぇ・・・(^^;
ってことで、レベル4の「ダッカルビ」をチョイス。
「ダッカルビ」は、なめらかになるまでミキサーで粉砕したソースは韓国コチュジャンベースで、仕上げのゴマ油が香ります(韓国料理)。

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・・・と言っても、こちらの献立↓見覚えのある方いらっしゃいますかぁ?

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そう・・・既にこの時(→)にもう画像のみ載せてたりするのですが・・・(^^;
干しカレイや自家製高野豆腐の煮物、豚汁、雑穀ご飯なんかといただいたものです。

今回いただいた缶詰は、全てツナ缶の小さい方のサイズと同じ大きさで、量は少な目です。
なので、辛さの軽減と量増しを兼ねて、今回は炒めものにしてみました。

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胡麻油でもやし(100g)と長さを半分に切った豆苗(1/2袋分)をさっと炒め、そこに缶汁ごと「ダッカルビ」1缶も加えて炒めあわせ、塩少々で味を整えました。 ちなみに、お皿に入れてあるのは、出来上がりの1/2量です。
さすがにレベル4・・・炒めてるだけでも、あがってくる湯気で辛さが目に染みて痛かったです(><)

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もちろん、味もなかなかスパイシーで刺激的。 
猫舌の私には、熱くてこれだけ辛いともう苦味を感じて舌がしびれて、味がよくわかりません(><)
なので、少し冷ましてからいただくと、辛さの中に旨味も感じることができました。
しゃきしゃきのもやしや豆苗と、ダッカルビ(鶏肉)を一緒に食べると美味しいです。

さて、後は辛さレベル3が3缶と、レベル5が1缶。
中間のレベル3はいいとして・・・レベル5は、開けるのに少々勇気が要りそうですね(苦笑)



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by candy-sarry | 2014-11-11 23:51 | Cooking