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先日(→)のとっても珍しい琉球チリソース「紅コク」を使って、一緒にいただいたレシピの中から・・・
今度は【紅コククリーム・ベーコンきのこパスタ】を作ってみました(^-^)/

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レシピでは「2~3種類のきのこ」となっていたのですが、舞茸だけで。
そして、レシピにはないアスパラをプラスし、ブラックペパーを加え、後はほぼレシピに忠実に・・・。
先日の唐揚げより、紅コクの風味が感じられるパスタとなりました。
でも、やはりほとんど辛みは感じられませんでしたので、私的にはブラックペパーをプラスして正解かな?
あっ?!そうそう、辛みはそんなに感じないのでお子様でも大丈夫ですが、この調味料、何とアルコール度数が10度もあるそう。やっぱり泡盛を使用してるからかな?
なので、お子様やアルコールに弱い方は、しっかりとばさないと要注意です(^^;

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紅コクの風味は、何と表現していいのか難しいのですが・・・あの紅麹と泡盛の風味というか・・・とうふようを食べたことがある方は何となくわかるかと思います。そう、あの風味です(^^;
正直、好き嫌いはわかれる調味料かもしれません。
今回のパスタに関して、あくまで個人的意見としてですが・・・これまた正直なところ、これはこれでありだとは思いますが、別に紅コクは入れなくてもいいかぁーって感じです(^^; マキ屋フーズ様、すみません(><)
消して紅コクが美味しくないわけではないのですが、とうふようも好きなのですが・・・ね。 
ただ、わざわざクリームパスタに合わせる必要はないかな?って。
それより、何かこのキレイな色を活かせるディップやドレッシング等に使用した方がいいかも?
他には、魚や肉の味噌漬けにプラスするとか・・・?

何にしろ、普段いただくことのできない貴重な調味料、まだいただいた紅コクが残っているので、色々試してみたいと思います。
マキ屋フーズ様、ありがとうございましたm(_ _)m

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by candy-sarry | 2013-09-30 00:04 | Cooking

今日は、大好きなアボカドと塩分控えめの美味しい梅干を使って、すぐできるオードブル的な一品をご紹介(*^-^)
一見手間がかかってそうに見えますが、調理時間は焼く時間を入れても10分もかかりません。超簡単!

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【アボカドの梅マヨチーズ焼き】 2人分
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◆材料◆
アボカド・・・1個
梅干し「みつ」・・・1個
ピザ用チーズ・・・適量
マヨネーズ・・・適量
粗引きブラックペパー・・・適量
パセリ(ドライ)・・・適量(なくても可)

◆作り方◆
① アボカドと梅干は半分に切り、種を取り除く。

② アボカドの種があった窪んだ部分に梅干を入れ、さらにマヨネーズをしぼり、ブラックペパーをふりかけ、チーズをのせる。
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③ オーブントースターで、チーズが溶けて少し焦げ目がつくまで、5分程焼く。

④ あればパセリをふりかけて、出来上がり。熱々のうちにどうぞ♪
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今回使用した梅干は、梅見月の梅干し「みつ」。
梅干の本場和歌山県みなべ町から、こだわりの梅干・梅製品のみをお届けしているという「梅見月」「みつ」は、粒選りの紀州南高梅に上質のハチミツを加え、甘味と酸味を調和させたまろやかな味に仕上げた塩分8%のハチミツ梅干だそう。
(詳しくはこちら →

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梅干は刻んでマヨネーズに混ぜてからのせてもいいのですが、大粒の梅なので刻むのも何だか勿体なくて・・・
それに塩分控えめのまろやかなとっても食べやすい梅干なので、あえてそのまま使いました。
スプーンでアボカドと梅干を一緒にくずしながらチーズをからめていただくとホント美味しいですよ(*^o^)

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ちなみに、このアボカドと一緒にいただいたのは・・・
   梅つながりで、自家製の梅酒ロックだったり(^m^)

アボカド大好きな私は、撮影後、あっという間に完食~!^^   ご馳走様でしたぁ~。
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by candy-sarry | 2013-09-28 00:25 | Cooking

一見、ごく普通の鶏唐揚げ? ・・・ですが、実はこれにはある珍しい調味料が使われてます^^

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それは、マキ屋フーズ様の琉球チリソース「紅コク」

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「紅コク」は、沖縄伝統発酵食品「とうふよう」の製造技術を応用して作られたものだそうです。
「とうふよう」は、豆腐を紅麹、黄麹、泡盛、塩などの漬け汁に漬け、発酵・熟成させますが、「紅コク」は、その漬け汁に豆乳を加え、やんばる産の島唐辛子を漬け込みます。約2週間ほど発酵・熟成させた島唐辛子は辛みに丸みが帯びてきて、さらに豆乳を加えたことで旨味成分であるアミノ酸が加わり、辛さの中にもまろやかな旨味が味わえる「辛旨調味料」に仕上がりました。とのこと^^
このキレイな赤い色は、紅麹の色なんですねぇー。

今回は、そんな「紅コク」を使ってレシピ考案するのではなく、同封されていた“紅コクおすすめレシピ”を実際に作ってくださいというもの。
なので、同封されていたレシピより、まずは↓こちらの【鶏のから揚げ ~紅コク風味~】をセレクトして作ったものが、top画像の唐揚げってわけです(^-^)v

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レシピ通り、紅コクに醤油、みりん、ごま油、おろしにんにく、おろし生姜を加えた漬けタレに、鶏肉を一晩漬け込んでから、片栗粉をまぶして揚げてます。

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漬けタレは、分量通りでは少し多くてもったいない気がしました。そんなにしょうゆやみりんを使わなくても保存袋で揉みこむようにして絡め、一晩おけば十分味がしみます。
レシピに書かれている半量でもOKです。ただ、しょうゆやみりんは減らしても(お好みですが)「紅コク」は思ったほど辛くはないので分量通りでいいと思います。
それでも、食べるとほとんど辛みは感じられませんでしたので、お子様でも大丈夫だと思います。
(逆に辛いのがお好きな方は、これにレッドペパーを少し加えてもいいかもしれません。)
紅コクは塩糀などと同様、発酵食品なので、コクと共に漬け込むことでお肉が柔らかくなる効果もあります。
広告品のお安い鶏肉でも、美味しくいただくことができました^^

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そうそう、唐揚げに添えてあるのは、「紅コク」と一緒にいただいたシークヮーサーですよ♪
シークヮーサー、だぁ~い好き(^3^)/
これまたこちら(関西)ではなかなか手に入らない貴重なものなので、とっても嬉しいです。
マキ屋フーズ様、ありがとうございましたm(_ _)m

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by candy-sarry | 2013-09-24 23:43 | Cooking

今回の主役は秋鮭というより、秋鮭のムニエルに添えた緑のタルタルソースだったりします。

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この緑色の正体は、三笠産業株式会社様のブロッコリーパウダー(→)です。
ごぼうやほうれん草は以前にも使わせていただいたことがあったのですが、ブロッコリーは初めてで今回使うのが一番楽しみだった野菜パウダーでもあります^^
そして、タルタルソースにはブロッコリーパウダーの他にわさびも入れて、ちょっとパンチのきいた和風味に仕上げてます。


【秋鮭のムニエル ~ 緑のタルタルソースで ~】 2人分
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◆材料◆
生鮭切り身・・・2切
白ワイン(または酒)・・・大さじ1
塩、こしょう・・・適量
小麦粉・・・適量
バター(またはマーガリン)・・・15g

<緑のタルタルソース> 作りやすい分量
茹で卵(みじん切り)・・・1個分
玉ねぎみじん切り・・・大さじ2
ブロッコリーパウダー・・・大さじ1(5g)
マヨネーズ・・・大さじ2~3 ※1
極早生みかん果汁・・・(酢橘大の極小サイズのもの→)1個分 ※2
粗引き粒マスタード・・・小さじ1
わさび・・・小さじ1/2
こしょう・・・適量
ハーブ岩塩・・・適量

※1 ヘルシーに仕上げたい方は、半量をヨーグルトにしても◎
※2 もちろんレモン果汁でもOK(みかんを使う場合は、酸味の強いものを)

◆作り方◆
① 生鮭に白ワインをふりかけ、5~10分程おく。

② タルタルソースの全ての材料をよく混ぜ合わせる。
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③ クッキングペーパー等で①の水気をとり、両面に軽く塩こしょうをし、小麦粉をまぶす。

④ フライパンにバターを熱し、③を盛り付けた時に上になる面からこんがりと焦げ目がつき、
  中に火がとおるまで両面をまんべんなく焼く。

⑤ ④を付け合せの野菜と共に皿に盛り、②のタルタルソースを添える。(直接かけてもOK)
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タルタルソースは鮭の大きさにもよりますが、たっぷりかけても2人分としては残ると思います。
残ったものは、翌日にでもパスタやポテトサラダに混ぜるのもお勧めですし、ポテトチップスやスティック野菜のディップとしても使えますよ。
ちなみに、今回は千切りにしたハムとレンジでチンして水気を絞ったもやしを和えてみました。

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ブロッコリーは、ほうれん草のようなエグミもクセないし、何にでもとっても使いやすいと思います(^-^)

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by candy-sarry | 2013-09-18 22:47 | Cooking

先日のフルーツブランデー(→)の無花果で、ブランデーの香り豊かなジャムが出来ました♪

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【無花果ジャム】 1瓶分(200cc弱位?)

◆材料◆
ブランデー漬け無花果・・・3個
フレッシュ無花果・・・2個
三温糖・・・70g位?
極小早生みかん果汁・・・2個分

◆作り方◆
① ブランデー無花果は皮ごと、フレッシュ無花果は皮を剥いてざく切りにする。
  (画像は、ブランデーに丸3日間漬けた無花果)
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② ホーローの鍋に無花果を入れ、三温糖、みかん果汁をふりかけて、水分があがるまでしばらく(30分位)置く。
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③ 水分があがってきたら、弱火で焦がさないように時々混ぜながら煮る。
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④ 好みの固さになれば火を止める。
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砂糖は適当に入れたので、実は分量を量ってなかったり・・・(><)
だいたいで書きましたが、今回のはそのままでも食べれるくらい、ジャムとしてはかなり甘さ控えめです。なので、お好みで調節してください。

極小早生みかんは、産直で無花果と一緒に仕入れてきたもの。
酢橘大のホントに小さなもので、見かけはまるで酢橘のようですが、切ると中身はやっぱり色といい、香りといい酸っぱいみかんそのものです^^

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このジャムは、パンにぬってもいいけど、ヨーグルトにたっぷり入れて食べたいなっ(*^o^)
甘さ控えめなので、お料理のソースなんかにも使えそうです。

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自家製フルーツブランデーの料理レシピ
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by candy-sarry | 2013-09-17 23:59 | Sweets & Bread

久しぶりのフルーツブランデー、無花果にカルダモンをあわせて作りました(*^-^)

自家製フルーツブランデーは、ブランデーに好みのフルーツやスパイスを加えて1日漬けるだけというお手軽さで、自分好みのオリジナルブランデーができちゃいます。
また、漬け込んだフルーツもお料理に使えるという、一度で二度美味しいブランデー♪
このブログでも何度かご紹介させていただいてますが、もう色々なフルーツで何度も作ってます。

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【無花果xカルダモンの自家製フルーツブランデー】

◆材料◆
サントリーブランデーV.O・・・250ml
無花果・・・小3個(150g)
カルダモン・・・3~5粒
漬け込み瓶(500mlのガラス製密封瓶)

◆作り方◆
① 無花果は洗って皮ごと縦に4等分に切る。
② カルダモンは香りが出るように、爪でぐっと押して外皮に縦に1~2箇所くらい筋を入れる。(割ってしまわない事。)
③ 漬け込み瓶に、①と②を入れて、サントリーV.Oを注ぐ。
④ そのまま丸1~3日漬けたらできあがり。

カルダモンを使ったフルブラは、以前にも → (カルダモンについても、こちらをご覧くださいね!)
あっ?!この時も使ってますね →

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↑真ん中はブランデーに漬けてすぐのもの、右は3日経ったもの。
無花果の赤色がかなり抜けて、ブランデーに染み出してます。

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↑3日経ったものをロックで味見^^♪
ブランデーがほんのり赤く染まり、無花果の甘い香り。味自体もほんのり甘くなっています。
そして、その中にもカルダモンの爽やかさが加わり、そのままでもとっても美味しい(^o^)
ソーダーや紅茶で割ってもいいですよ。

昨年は東京と大阪で開催されたサントリー様xレシピブログ様コラボ企画の自家製フルーツブランデー講座。私も参加させていただいた(その時の様子はこちら→)のですが、今年は東京と博多で開催なのだとか・・・。大阪での開催がなくて残念~!

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↑このフルーツブランデーに使った無花果は、小粒だったのですが、産直で10個入って200円という安さ。
それでも、そのまま食べてもとってもおいしかったですよ。 とってもお買い得でした(^-^)/ 無花果は結構アシが早いから・・・と思ったのですが、色々使えるしこれならもっと買えばよかったなぁー。

自家製フルーツブランデーの料理レシピ
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by candy-sarry | 2013-09-15 16:58 | Cooking

ごぼうに玉ねぎ、人参♪ 根菜を使った美味しいスープができました。

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三笠産業様からいただいた野菜パウダーの中から、今回はどれを使っても美味しいポタージュスープができるのですが、ほうれん草のスープはよくあるので・・・まずはごぼうパウダーをチョイス。
普通、ごぼうでポタージュスープを作ろうと思っても、繊維質が豊富なため、こんなに滑らかなスープを作ることはできません。こんなに美味しくできるのも、パウダーならではですよね!

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【ごぼうの根菜ポタージュスープ】 2~3人分
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◆材料◆
玉ねぎ・・・お好きなだけ(1/4個位)
人参・・・お好きなだけ
ごぼうパウダー・・・10g
小麦粉・・・10g
バター・・・20g
牛乳(豆乳でも可)・・・200cc
水・・・150~200cc
コンソメ顆粒・・・小さじ1/2~1
岩塩・・・適量
ホワイトペパー・・・適量
オリーブオイル・・・お好みで少々
パセリ(ドライ)・・・適量

◆作り方◆
① 玉ねぎは皮を剥いて半分に切り、繊維に沿って薄切りにし、人参は千切りにする。
  ごぼうパウダーと小麦粉を混ぜ合わせておく。
② 鍋にバターを熱し、中火~弱火で玉ねぎと人参をじっくり炒める。
③ ②に小麦粉とごぼうパウダーを加え、さらに弱火で炒める。
  牛乳を少しずつ加えてダマにならないように、また焦げ付かないように注意し、都度木べら(またはシリコンのヘラ等)で混ぜながらのばす。
④ ③が沸騰してクリーム状になったら、コンソメ顆粒も加えて混ぜ、水でのばして沸騰直前まで温め、塩、こしょうで味を整える。
⑤ 器に入れ、お好みでオリーブオイルをほんの少しおとし、あればパセリを加える。

一番上の画像は、オリーブオイルをおとしたもの。
浮いたオリーブオイルが水玉のようでかわいいでしょ?!
オリーブオイルはなくてもいいのですが、加えるとまた少し風味が変わります。お好みでどうぞ。

↓こちらはオリーブオイルなしで。

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残ったスープを温めなおす場合は、少し牛乳を足して、沸騰直前まで加熱するのがポイントかな?!
こうすると翌日でも、また美味しくいただけます(*^o^)
また、具材にじゃが芋や鶏肉なんかを追加してボリュームUPし、クリームシチュー風にいただくのもいいですよ。

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野菜パウダーでスープは定番ですね!なんてったって、皮を剥いて切ったり、茹でてつぶして裏ごしする手間が一気に省けますもんね。 しかも、生ゴミも出ないし、いいこと尽くめ(^-^)v
もちろん今回のごぼうパウダーと一緒にいただいたほうれん草やブロッコリーでもいいですし、他にも三笠産業様のパウダーでは、かぼちゃ、人参、さつまいも、とうもろこしなんかで作るのもお奨めです。れんこんや小松菜だって使えますね。また、小麦粉を入れずに黒米や玄米パウダーで作っても面白いと思います(^m^)

そんな三笠産業様のパウダーのラインナップはこちら↓(バナーをクリック!)

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ちなみに、今回使ったごぼうパウダーは、スイーツにもお奨めです。
えっ?!ごぼうでスイーツ?って思われるかもしれませんが、香ばしさが加わり、結構いけるんですよ(^m^)
実は以前にも↓こんなスイーツ作りに使わせていただいてます。

  ・ごぼうのフォンダンショコラ →
  ・ごぼうの生チョコタルト →
  ・ごぼうのアイスボックスクッキー →

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by candy-sarry | 2013-09-11 23:32 | Cooking

オイルベースのパスタを作りました(*^o^)/
味付けは、先日のハウス食品様の「アヒージョの素」(→)にお任せ! あっという間に絶品パスタの出来上がりです。

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【ツナのオイルベースパスタ】 2人分

◆材料◆
パスタ(スパゲティ)・・・180g
ツナ缶(オイル漬け)・・・小1缶
ピーマン・・・1~2個
玉ねぎ・・・1/4個
しめじ・・・1/4~1/2パック
◎House「アヒージョの素」・・・1袋
◎オリーブオイル・・・大さじ3
岩塩・・・適量
粗挽きブラックペパー・・・適量
タバスコ、粉チーズ・・・お好みで

◆作り方◆
① 玉ねぎは皮を剥いて薄切りに、ピーマンは種をとり細切りにしておく。
  しめじは根元を切り落としほぐしておく。
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② 沸騰したお湯に塩(分量外)を加え、袋の表示より1~2分程短めにパスタを湯がく。

③ フライパンに◎を入れ、玉ねぎとピーマンを炒め煮にし、ツナ缶も油ごと加える。
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④ ③に②のパスタを加えて混ぜ合わせ、味をみて足りないようなら塩、こしょうで調節し、火を止め器に盛る。
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お好みで、タバスコと粉チーズをかけて召し上がれ♪
また、工程③で◎に唐辛子を加えて一緒に炒め煮にすると、ペペロンチーノ風の仕上がりになります。
こちらもお奨めです^^

アヒージョの料理レシピ
アヒージョの料理レシピ


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by candy-sarry | 2013-09-09 22:31 | Cooking

タピオカエキスプレス様の「1分ブラックタピオカ」
前回はお手軽にレンジで1分チン!して作った(→)のですが、今回は鍋で茹でてみましたよ(^-^)

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レンジでお手軽に作るのもいいですが、私は鍋で茹でてシロップ漬けにした方が(そのちょっとした一手間で)よりタピオカがもっちりと、美味しく感じました(*^o^)

【シナモンチャイのタピオカドリンク】 1杯分

◆材料◆
1分ブラックタピオカ・・・3~4枚(30~40粒)
濃い目に淹れた紅茶(冷ましておく)・・・100cc
牛乳・・・50cc
ガムシロップ・・・お好きなだけ
シナモンパウダー・・・適量
氷・・・3~4個

◆作り方◆
① 沸騰したお湯にタピオカを入れ、約3分茹でる。(時々かき混ぜて、粒がバラバラになればOK。)
 ※ 画像は、2杯分のタピオカ
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② ザルにあげて、水にさらし、シロップに漬けて常温で15~30分程おく。
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③ グラスにタピオカをシロップごと入れ、氷と紅茶、牛乳を注ぎ、お好みでシナモンを加える。
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う~ん・・・タピオカドリンクの写真撮るのって難しい!(><)
なかなか美味しそうには撮れないのですが・・・

それでも、やっぱりチャイ(ミルクティ)とタピオカって相性抜群^^ 美味しいですよねぇ~♪

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by candy-sarry | 2013-09-08 23:30 | Sweets & Bread

パスタに具材はウインナーとコーンだけ?・・・一見あまり野菜が入ってないような冷製パスタ?
いえいえ!これがミネラル、ビタミン、食物繊維たっぷりのサラダだったりするのですよ(*^o^)v
その秘密は、このパスタの色。とってもキレイなグリーンでしょ?!

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まずは、簡単レシピから・・・。

【グリーンのパスタサラダ】 2人分

◆材料◆
パスタ(フリッジ)・・・50g
ウインナー・・・1~2本
スイートコーン(水煮、ホール)・・・大さじ2~3
◎青汁・・・1袋(3g)
◎マヨネーズ・・・大さじ1
◎ヨーグルト・・・大さじ1
◎あらびきガーリック・・・適量
◎あらびきブラックペパー・・・適量

◆作り方◆
① 沸騰したお湯に塩(分量外)少々を入れ、パスタを袋の表示通りに茹でる。
  同時に、同じ鍋でウインナーも2~3分ボイルする。

② ボウルで◎を混ぜ合わせておく。
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③ ウインナーを先に鍋から取り出し、輪切りにする。パスタも水でしめて、ザルにあげて水をきる。

④ ②のボウルにパスタとウインナー、コーンを加えて和える。
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この色の秘密・・・もうおわかりですよね? 
そう、以前にもご紹介した(こちら→)株式会社リガーレ様の「そのまま青汁」。
大麦若葉が原料の青汁です。

今回使用した青汁1袋(3g)あたりでは、以下のとおりなのだとか。
 ・食物繊維・・・ミニトマト3個分
 ・カリウム・・・ブロッコリー(小房)約1.5個分
 ・マグネシウム・・・かぼちゃ(スライス)1切れ分
 ・鉄・・・ほうれん草(生の葉)およそ5枚分
 ・総ビタミンC・・・レタス(小さめの葉)1枚分
 ・葉酸・・・人参 約1/2本分
 ・ナトリウム・・・セロリ 約1/2個分

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なので、一見野菜が入ってないようなパスタでも大丈夫!
しかも、生野菜の栄養は食物繊維の壁に囲まれており、体内への吸収が難しいとされていますが、「そのまま青汁」はその壁を取り除く「生しぼり製法」を採用しており、大麦若葉に含まれる豊富なビタミン・ミネラルを効率良く吸収できるというわけ。

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そして、今回も酵素を活きたまま摂取するという観点から、冷製レシピとしました。
そのまま水や牛乳に溶かして飲んでも美味しいですが、たまにはこんな風にお料理に使ってみるのもいいですよね?!
青汁のにおいや風味が苦手な方でも、こうしてブラックペパーやにんにくを加えることでいただきやすくなりますよ。
にんにくも苦手って方は、サラダのトッピングなんかに使われる市販のフライドオニオンを加えても美味しいですよ。
一度お試しを・・・(^-^)

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by candy-sarry | 2013-09-05 22:27 | Cooking